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商品の特徴とこだわり

出羽のどぶろく

どぶろく未来の辛口

飲み口は、グッときてスーっと入りキリっと締まる。
辛さの中に米本来の甘さが見え隠れする非常に面白いお酒。和食全般と合わせやすいお酒ですが、意外にも焼肉やステーキなどの脂っこい料理にも相性抜群!

出羽の蕎麦茶

そばの香ばしい香りと優しい味わいを
特徴とした健康茶。
煮出した後の蕎麦の実は料理に使えます!

三つ巴

庄内地方の郷土菓子。程よい口どけと甘さ控えめで、お子様からお年寄りまで幅広い年代に好評を頂いています。

出羽について

出羽の歴史

●第二次世界大戦終戦の年、創業者 岡部 アヤが山形県酒田市に疎開する。
●翌昭和21年10月、牛小屋の二階で飴作りを始める。
●昭和25年、酒田市山居町に工場を建設。
●昭和42年、二代目 岡部 欣司が現在地に工場を移転。
●昭和55年、菓子製造業の傍ら、業務拡大の為、日本そば専門店
「手打そば 出羽」を開業。
●平成19年、酒田市どぶろく特区により、どぶろくの製造を開始
●平成21年2月、二代目 岡部欣司永眠(享年80歳)、
        三代目 女婿:岡部信之(旧姓 木島)が代表に就任
●平成22年、創業者 岡部アヤ永眠(享年102歳)
●平成25年4月、法人化 「株式会社 出羽」を創立し、現在に至る。

「手打そば 出羽」の店舗では、庄内産の「でわかおり」を自家製粉した田舎そばをはじめ、数量限定の庄内産「常陸秋そば」、庄内名物の麦切り、竹炭を練りこんだ麦切り「くろすけ」、旬の素材を使った天ぷら等、多数のメニューをご用意しております。
出羽のどぶろく、出羽の蕎麦茶、三つ巴も店頭にてお買い求めいただけます。

出羽イメージ画像

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